2006/08/23

ガラパゴスアホウドリ



ガラパゴス七回目ですが、十回目まで続けます。その間にコスタリカのネタを集めるチャンス・・・・って実際は怠けちゃってます。

とにかく大きかった。開翼長は約240センチメートルにもなるから当たり前か。求愛ディスプレイがおもしろかったです。テレビで観たシーンと同じで(当たり前)、互いに嘴をぶつけて「カチッ、カチッ」と音を立ててました。

上の写真では手前に雛がいるのですが、岩が邪魔だった・・・・。親鳥の方は露出補正を間違えて、見事に「白飛び」してしまった、駄作です。(/▽\)

ところでアホウドリの名前の由来って知ってます?あっ、クイズになっちゃう(笑)。


    

コスタリカの野鳥ガイド

在住18年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

12歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/