2012/10/10

クビワアメリカムシクイ 見ぃ~つけた!(^○^)



標高二千メートルを超えるような場所でも、日中はそれなりに暑くなります。同時に鳥影も少なくなりますが、その時間帯どこに隠れているのでしょう。

このつがいはFuchsai paniculata(アカバネ科、ホクシャの一種)の低木の中で休憩していました。

クビワアメリカムシクイは好奇心が強いので、足元まで近寄って来ることもあります。この時は暑かったせいか、全く無視されました・・・・。σ(^_^;)


    

コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/