2013/10/28

アメリカムラサキバン 水鳥としては目立ちます



日本ではカワセミなどの例外もありますが、水鳥って、原色とはあまり縁がないですよね。そんな中で、アメリカムラサキバンは豊かな色で彩られています。

上の画像では曇天のため分かりにくいですが、晴天時の美しさは、目を見張るものがあります。赤、青(紺)、黄、紫、緑(背中)、水色(額)、贅沢な色使いです。シギチもこんな感じだったら、撮影意欲が湧くと思うのですが・・・・(シギチファンの方、すみません)。

休止中、たくさんのコメントありがとうございました。結論から言うと、完治どころか大して状況が変わっていません。痛み止めの薬で一時的に楽になりますが、その薬も三日以上は連続して服用できないタイプなのです。

やはり脊髄の状態は元に戻らないそうで、痛みを克服していく必要があるようです。いつまでも休んでいられないので、取り敢えずブログを再開することにしました。

ただ、長時間パソコンに向き合うことは、厳禁と言われています。コメント欄を閉じることも考えたのですが、皆さんからのコメントが楽しみで続けているところもありまして、現状のままにしました。

ですから、今まで同様、気軽にコメントいただけると幸いです。更新の頻度は今よりスローになるかもしれません。また、痛みがなくなるまでは、皆さんのブログにもお邪魔できないかと思います。

勝手な申し出ばかりですが、お許し下さい。m(_ _)m 皆さんが撮影しているであろう、紅葉の画像を楽しみにしていたのですが・・・・。

注:ブログの休止を告知した記事は、「お知らせ」の書庫に移動させていただきました。


    

コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/