2015/03/31

コスタリカの野鳥専門アーティスト&未来の化石発掘家?

仕事でエクアドルへ行ってました。いずれは特集をしたいと思っています。色鮮やかなな野鳥、美しい野生蘭にご期待ください。 
 

 

 
六年ほど前にマイホームを購入した際、壁があまりに殺風景だったので、絵を飾ることにしました。近くにお土産屋が集中するエリアがあり、そこには画廊も存在します。
 
その画廊で直ぐに目に留まったのが、コスタリカに生息する野鳥の絵でした。画家は中国系コスタリカ人だそうで、野鳥専門に描いているとのことでした。

息子が産まれてから、絵を購入する余裕などなくなりましたが、もっと野鳥の絵を飾ってみたいです。吸蜜中のハチドリとか、求愛ダンスしているマイコドリとか、欲しいな~。

息子が虫の撮影をやめ、穴掘りに夢中になっている記事に書いたことがあります。昨年末のことですが、実家から発掘玩具が送られて来ました。楽しみにしていた息子は、幼稚園から戻ると、玄関前で「発掘」し始めました。
 


コン、コン、コ~ン、っと。
 


ブラシでシュッ、シュッ、シュッ、っと。
 


やった~。ブラキオサウルスの首を見つけた!
  

 
今月で六歳になりました。ケーキとプレゼント(レゴ)の前で、記念撮影しました。
 
久しぶりの更新なのに、親馬鹿な記事ですみません。m(_ _;)m ゴメン!!

    

コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/