2015/06/22

シロエリハチドリ 超望遠で撮りたくなる被写体は?&次回の予告


 
私が使用しているキャノン・パワーショットSX50HSは、ファインダーの視認性が悪く、連射機能も乏しいです。あくまで個人的な意見ですが、野鳥撮影には不向きです(後継機種のSX60HSは改善されています)。
 
ただ、このカメラならではの楽しみ方もあります。特に撮りたくなるのが、超望遠を利用してのハチドリのアップです。こうして見ると、ホント羽が綺麗ですよね。和名にある「白襟」ですが、首を上げた状態なので隠れています。 
 

 
四月のツアー中に、衝撃的な出会いがありました!その正体とは!?(-_-)ウーム 明日をお楽しみに~。
 
注: 最新の画像にあるサムネイルは、見ないで下さい。正体が分かるかもしれません。
 
キャノン・パワーショットSX50HSで撮影

    

コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/