2005/06/16

カンムリサンジャク



チョンチョロリンが付いた、お洒落なカケスの仲間です。声はいまいちですけど・・・・。初めて熱帯圏(メキシコ南西部)で鳥見をした時、最初に遭遇した鳥がカンムリサンジャクでした。「あっ、チョンチョロリンだ!」と思わず声が出たのを覚えています(ホントかよ~)。σ(^◇^;;

この個体はコスタリカの北西部グアナカステ地方で撮影しました。露出補正が難しかったです。結果、体に影が写り込みましたが、白飛びするよりはましかな?


    

コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/