2012/08/29

カンムリコリン



ブログでは初登場のカンムリコリンです。

とにかくジッとしてくれなくて、撮影するのが大変でした。ウズラ系は潜伏性が強いので、撮れただけでも嬉しいです。(^▽^;)

以前、妻の職場の裏にある草地の話をしました。オジロトビの家族がいつでも観れるポイントです。


今回アップしたカンムリコリン以外にもヒガシマキバドリ、中央盆地帯では初記録となったムネアカマキバドリ、ルリイカル、カラカラ(メキシコの国鳥)など、都心部としてはなかなか楽しめます。

ただし、いずれは開発が進み住宅などが建つのでは、と心配でもあります。ツアーでも日程に組み込むようにしたので、このままの状態であってほしいものです。

久しぶりに、三日連続でアップしました~。ついでにブログの背景も変更してみました。「神秘の森」というタイトルの帯です。コスタリカに生息しているアカメアマガエルが描かれているので、このブログにピッタリ!v(T▽T)イエーイ一部文字が水色になっちゃうのがマイナスかな。


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2012/08/28

ワタボウシハチドリ



頭部が白いので、撮影が難しいワタボウシハチドリ。曇天のせいもあり、「白飛び」もそれなりに抑えられました。(^○^)


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2012/08/27

ガラス細工のようなゾウムシ (∈^▽゚)キラッ☆



ネット検索したのですが、種の識別には至りませんでした。背中がガラス細工のように、キラキラ光っていました。わずか一センチほどの芸術品?


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2012/08/24

サンショクキムネオオハシ



何度も何度も撮影しているのですが、ついついシャッターを押してしまいます。(^▽^;)


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2012/08/23

クロモモオウゴンイカル



意外なことに、ブログでは初掲載のクロモモオウゴンイカルです(黒腿が見えませんが・・・・)。

標高1000~2600mに生息と図鑑に書かれているのですが、三年ほど前から海抜ゼロに近い低地でも見かけるようになりました。ここ数年、高地で十分な食べ物を確保できていないのでしょうか。


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2012/08/14

カラフルなヨコバイ |)゚0゚(| ホェー!! 



ラテン名: Agrosoma pulchella 

前々回に怪しいクモをアップしました。今度は外の花壇に植えてあるランタナに群がるヨコバイです。たまにランタナが元気をなくすのは、君たちのせいだ~。\(*`∧´)/

ちなみに体長は六、七ミリくらいしかありません。性能の良いマクロレンズ欲しくなりますね。


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2012/08/12

アメリカレンカク



湿地の水辺を歩いていたのですが、ドンドン私の方に近寄って来ました(最終的には二メートルくらい)。


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2012/08/10

怪しいクモ Gasteracantha cancriformis(¬o¬)----☆



コガネグモ科、トゲグモ属、英名:Spiny Crab Spider(直訳すると、とげのあるカニのようなクモ)

ホタカソウの剪定をしようとしたら、怪しげなクモがいました。一センチ足らずなんですが、毒を持っているそうで、かまれると痛いらしいです。( ̄Д ̄;;


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コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/