2009/03/28

怪しい蜘蛛(¬o¬)----☆



全長一センチほどの蜘蛛なのですが、体色が派手、派手!それにしても窓ガラス汚いな~。ちゃんと掃除しなきゃ・・・・。 σ(^◇^;;

追記: Lyssomanes sp(英名: Green-eyed Jumping Spider)だと分かりました。


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2009/03/24

キバシミドリチュウハシ



前回ドングリキツツキのペアと、巣穴から顔を出す個体の写真をアップしました。そのドングリキツツキの巣穴を削って大きくし、営巣を試みようとしているキバシミドリチュウハシです。

つがいで仲良く並ぶシーンもありましたが、見事に撮影チャンスを逃してしまいました!

( ̄□ ̄*)!


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2009/03/17

ドングリキツツキ





オシドリ夫婦ならぬ、ドングリキツツキ夫婦です。ほぼ寄り添う距離だったので、二羽ともフレームに収まりました。近くで営巣しており、巣穴から顔を出していました。


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2009/03/11

スピックコノハズク



フクロウ類を日中に探すのは難しいものです。仮に、いる場所がおおかた分かっていても、気が付かないことありますよね。

写真では結構明るく見えますが、薄暗い竹薮の中にいました。

六日に息子が産まれました。(*^▽^*)ところが翌日に「問題」が発生。午後には保育器へ。夜には「危ない状態」となり、別の病院へ運ばれてしまいました。


聞いたこともない病名を言われ、ネットで調べたら「悪化すると脳が麻痺、聴力、言語障害、最悪の場合は死に至る」と・・・・。(T△T)アウ・・・

交換輸血しか方法がないと言われる(ネットにリスクがあると書いてあって、気がすすまなかった)。ところが輸血に拒絶反応を示し、即中止。

その後、別の治療法で徐々に回復。48時間の集中治療で「もう大丈夫」と言われ、今日退院できました。天国と地獄、両方の気分を味わいました。


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2009/03/06

ホソチョウ





ナンベイホソチョウ属?、ラテン名: Actinote anteas 英名: Anteas Actinote

注: 上下の画像は、別々の個体です。

ホソチョウの仲間だそうです。和名はネット検索しても出てきませんでした。コスタリカの蝶図鑑では乾季によく記録される種と書かれてました。ということは、後一ヶ月ちょっとで出会いも少なくなる?

庭の手入れをしていると見かけます。ランタナが好きなようです。

いよいよ明日は妻の出産日です!┌(*゜▽゜*)┘└(*^▽^*)┐無事に健康な子供が産まれますように・・・・。


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2009/03/04

オレンジマイコドリ



今まで撮影した中で、一番可愛らしく撮影できたかもしれません。コロコロした体系にメロメロです。(* ̄▽ ̄*) 頭上にある葉っぱさえなければ・・・・。

昔と違って、踊り場がどんどん奥へ移動。バチッ、バチッと音を立てながら踊る様子を見せるのが、難しくなってしまいました。「カムバ~~~~~~~~~~ック!!」


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コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/