2008/02/27

コシアカフウキンチョウ 再び火事です! L(・o・)」 オーマイガ



普通種なので、注目度が低くなるコシアカフウキンチョウ。しかし、時折ハッとさせられるシーンがあります。

日差しの強い時間帯に、木陰で休んでいる個体を発見。背中とお尻はメラメラと燃えてました!あぅぅ!(´Д`)

せむし男みたいな姿勢もポイント高し?


関連記事
    
2008/02/16

コンゴウインコ 美味しいんだよね、これ! (^○^)



ちょうどヤシの実が熟れているようで、盛んに食べていました。後一週間くらいは持つかな?例年のように近くで営巣もしており、いつ見ても楽しませてくれます。


関連記事
    
2008/02/15

シロムネオオハシ



エクアドルで撮影した写真の続きです。これも観察タワーから撮影しました。オオハシの独特な鳴き方がお見せできないのが、残念です。

最近、不適切なコメントが毎日書き込まれています。不快に思われる方がいると思いますが、ご勘弁を。すみません m(。-_-。)m

ホント、馬鹿で暇な人間がいるもんですよ。毎回書き込みしても、直ぐに消去されるのに・・・・。


関連記事
    
2008/02/03

リスザル



観察タワーの天辺(地上四十メートルくらい)から撮影しました。普段は見上げる感じですが、この時はリスザルを見下ろす状態での撮影でした。

宿泊先のロッジの直ぐ外にも降りて来ることがあります。動きが素早いので、デジスコ撮影は大変!この時は食事に夢中だったようで、チャンスがありました。


関連記事
    
2008/02/02

謎のフクロウ 日中に撮影! (; ̄Д ̄)なんじゃと?



エクアドルからのお土産写真を何点か紹介していきます。

今回は謎のフクロウです。新種の可能性があり、未だに名前が付けられていません。日中では初めて観察&撮影できました。

とあるロッジの敷地内にペアが存在しています。

外見はクロオビヒナフクロウ(頭部)とシロクロヒナフクロウ(体)に似ており、ハイブリッド種とも推測できます。

しかし、二種は険しいアンデスの反対側に生息しており、低地熱帯雨林のフクロウなのです。このロッジは標高2000mほどの熱帯雲霧林に位置しており、生息地が全く異なるのが興味深いです。

また、二種は声が良く似ているのですが、「謎のフクロウ」のそれは全く異なります。

新種?ハイブリッド種?

8月にはワイバード社でエクアドル・ツアーが企画されており、このフクロウに出会えるチャンスがあります。勿論、ガイドは私です。

http://www.ybird.jp


関連記事
    

コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/