2007/02/28

シラガフタオタイランチョウ



ツアーから戻りました。何枚か撮影もしたので、徐々に掲載していきたいと思います。

今回のツアーでも何回か観察したシラガフタオタイランチョウです。シラガってちょっと失礼な気もしますが・・・・。写真は以前撮影したものです。


関連記事
    
2007/02/17

アカミミインコ



この個体はかなり高い木にいて、距離も百メートルくらいありました。デジスコでギリギリまでズームして撮影した感じです(少しトリミングしてます)。それを考えると、解像度はまあまあかな?


関連記事
    
2007/02/12

Terminalia oblonga



PURA VIDA!の三回目を読んでいただけましたでしょうか?トップに載っているTerminalia oblongaの木は、下から見上げたショットです。横から見ると、こんな感じです。この木はまだ若く、ひょろ長いですが、四十メートルくらいまでなると、板根も立派です。

撮影する角度によって、随分と雰囲気が変わるものです。オオツリスドリの巣はこの方が良く見えますね。長さ二メートル近くにもなる巣もあるそうです。ちなみに、家の玄関前に古巣をぶら下げています。

PURA VIDA!へのリンク


関連記事
    
2007/02/09

キマダラアマガエル



宿泊先のホテルにいた、キマダラアアマガエル(hyla ebraccata)です。アカメアマガエルを探している時に偶然見つけました。真っ暗やみの中だったので、今回だけフラッシュ使用させてもらいました。キマダラアマガエルさん、ごめんなさい!

今週中にはPURA VIDA!三回目更新されるはずなので、見て下さいね(昨日、更新されていると思ったんだけどな~)。

PURA VIDA!のリンク

皆さん、良い週末を!


関連記事
    
2007/02/06

クロズキンムクドリモドキ



「モドキ」とは失礼な!日本にいるムクドリをベースに令名されているとはいえ、あまりにもかけ離れたイメージだと思いませんか?モドキなんて付けられたら、どう考えても否定的なイメージです。もう少し、工夫できないんでしょうか?ブーイング q(ー"ー) 


関連記事
    
2007/02/02

アカスズメフクロウ



この一枚も少し引いて撮影してみました。スズメ大のフクロウなので、このくらいの大きさで写っている方が、雰囲気が伝わるかな?

半夜光性なので、早朝でも活動しています。鳴いていれば、まず見つけられます。小さなハチドリにさえ、いじめられる哀れなフクロウ・・・・。


関連記事
    

コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/