2006/11/19

コスタリカノドジロフトオハチドリ



PC故障のため、しばらく更新、返信できません。すみません。m(。-_-。)m


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2006/11/17

山岳部を好むドクチョウ





ドクチョウ属、ラテン名: Heliconius clysonymus montanus 
英名: Clysonymus Longwing 

コスタリカにいるドクチョウの中では珍しく、山岳地帯で観察できます(ラテン名のmontanusがそのことを物語っています)。

しかし、慣れというものは凄いです。最近では綺麗な蝶を見ても感動がわきません。昔はデジカメで懸命に撮影したのに・・・・。


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2006/11/15

リスカッコウ



大型のくせにチョコマカ動くので、なかなか撮影できないリスカッコウ。この時はほぼ目線で、食事のシーンを披露してくれた。美味しそうには見えませんが・・・・。


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2006/11/10

ケツァール(カザリキヌバネドリの雌)



野鳥界では、世界一不幸な雌はケツァールかもしれません。やはり雄が目当てで、雌を観ている余裕すらない?雌も背中は雄と同じくらいキラキラと輝きますし、正面には赤もあるし、それなりに綺麗なんだけどな~。ジックリ観てもらえないのは可哀想・・・・。 

ちなみに背景に写っているのは、大好物のアボカドの実です(我々が食べるのとは別種)。


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2006/11/08

ケツァール(カザリキヌバネドリ)



最近はソニーのデジカメでなく、ペンタックスのオプティオでデジスコをしています。カメラが違うと微妙に色合いも変わるので、おもしろです。

十一月なので、ケツァールの上尾筒(腰から生えている羽)はまだまだ短いです。あまりに長いと、縦撮りでもフレームに収まらなかったりします。

角度によって色が微妙に変化するのが素晴らしい。頭部が金色になっているのが分りますでしょうか?また、体の一部が青く光る時もあります。


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2006/11/02

コスタリカのストリートマーケット





土曜になると賑わうストリートマーケット。近所のスーパーよりずっと値段が安くて、怪しい食べ物を入手できるのがおもしろいです。散歩がてらに寄るのが、ちょっと楽しいこの頃。ちなみに私のお気に入りはパッションフルーツ。

スーパーのカートを使用している子供、どこから持って来たんだ~。ちゃんと返却せい(笑)!


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コスタリカの野鳥ガイド

在住17年目。プライベートでは、主に野生蘭のデータ収集(保護活動の手伝い)、撮影をしています。

10歳の息子(デビューは5歳)が撮影した野鳥、虫なども掲載しています。

12年ほど続けてきたヤフーブログから、引っ越して来ました。

健康上の理由で、以前のように長時間パソコンできなくなりました。ですからコメント欄は、閉じてあります。

リコー社(当時はペンタックス社)のポータル・サイトで執筆したコラム、「PURA VIDA!」のアドレスです。

http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/archives/tsuyuki/